ひめたるやぼうがある。ライブペインティング翌日

JUGEMテーマ:アート・デザイン


ひめたるやぼうがある。ライブペイント燃え尽きた翌日2011.9.11(日)
すっかり頭も体も空っぽなような
気持ちのよい疲れを残す朝をホテルで迎えていました。

朝食を終えて荷物をまとめ、ロビーに集合すると

ぞろぞろと人ごみの中に消えるアトブラ。





トレッサ横浜 前半 11月23日・24日・25日

JUGEMテーマ:アート・デザイン


2010.11.23(火・祝)〜 28(日)TOYOTA プレゼンツ
ゆうきのつばさ2010〜包み込む(インクルージョン)社会へ〜

そんなイベントの只中へ、
福岡から朝一番の飛行機で飛び込んで参りました。
飛行機
六日間のイベントに出っぱなしのアトブラは
まず前半三日間組の、樋渡、川上、高田、山下と、スタッフ古長、松尾が
羽田空港から車で直行、トレッサ横浜


TOKYO遠征最終日、次への希望。

昨晩の余韻をここちよく思いながら
でも、もう今日は福岡に帰る日です。

明け方までCHUBBYだった店主 高木啓至さんと
アトブラ小林曰く、”音の美人”太田友紀さんが
チェックアウトの時間にホテルに駆けつけてくださいました。
別れの朝1 別れの朝2
樋渡さんが代表で御礼を申し上げています。
御礼だけでなく、これからもヨロシクを忘れないところは
さすがの営業部長です。
友紀さんからお手製の刺繍入り布バッグをいただきました、
昨日の日付が入ってる、いつも昨日のことがよみがえるね、
イベントの度に連れて行く釣り銭バッグとして
またこの場所に戻ってくる次の時まで使うこと、決めました。


TOKYO遠征2日目後半、 ファイティングラブ!

とうとうこの時がやって来た!
ファイティングラブ

CHUBBYは通常営業を3時までとし
それからはどんどん関係者、出演者が集まって
仕込み、打ち合わせ、わらわらわら…、
情熱を握りしめ集まる人々の、気持ちのよい動き方です。
世界中に頭を下げたい気分を置いといて
初顔合わせの皆さんにも遠慮せずにお願いゴトして
取り急ぎ自分に課せられた仕事を全うしよう!の4時間は いい汗。

アトブラメンバーはその頃ホテルで気を入れていた、
いや、この日のためのTシャツ着てテンション上げて、
え〜?こんなことしてただなんて。
夢
そう、夢が俺たちを強くした、に違いない。


TOKYO遠征2日目前半、 まず行きたい。

二日目の朝、
みんなの疲れは吹っ飛んだかな?
ホテル、朝の光の中でくつろぐお嬢、高田さん。
高田くつろぎホテル

そして今日は大事なライブの日だからピンポイントな観光を、


TOKYO遠征1日目、Love Cub 50 だ!

アトブラメンバー8名スタッフ4名の長旅は昨年のニューヨーク以来、
前回はTV局のロケだったけれど
今回は自分たちの足で
必ず何かをつかんできます、どうぞお力添えください、の
今までとっぷりご支援いただいた方々や
新たにご興味を持ってくださった方にご支援いただいての旅です。

自分たちの足で、と言いながら
たくさんの方々の熱ーいハートで実現した旅
最初に御礼を申し上げておかなくては、ほんとうに、
そして今これを読んでくださっている方にも感謝を。

それでは、第1日目
2009.6.25、東京へ出発しました。

アトブラ旅日記・ニューヨークだっ!その1

これからボチボチとお届けするのは
2008.6.8(日)から14(土)までの長旅を敢行した総勢26名の物語

アトブラよりスタッフも含めた12名、
RKBテレビ九州青春銀行よりプロデューサーから技術の方まで8名、
通訳コーディネーターしていただいた実は服飾が本業のクォンタイズ2名、
押切もえさんとマネージャーさんヘアメイクさんで3名、
そして旅行会社ハーツの社長さん、そしてもうひとり通訳として1名

それに現地でも様々な方と繋がりながら
この大所帯はアトブラの夢である
「ニューヨークに行きたい、もっと大きな仕事がしたい!」
という夢を叶えるために
(詳しくはRKB毎日放送九州青春銀行をご覧ください。)
えいっと日本を飛び立ったのでした。

グループは先発で二日前にもうNY入りしているRKBディレクター組に
成田発組と
福岡国際線発、台北、アンカレッジ経由組に別れて、
その福岡組19名 出発の朝の
メンバーご家族の期待と不安、よろしくお願いします!の声に送られつつ
ここまでの準備だけでもう終わった感さえあるアトブラスタッフ
飛行機の中ではどんなに騒いでも降りられないしね
(降りられたらタイヘンですー!!!)
見た目バタバタしてはいたけど
アトブラ初海外がこんな旅になろうとは、でも何とかなるさー、
飛行機の中で寝るしかないなっていうような
半ば腹の座った出発でした。

テレビスタッフとクイズしたりで和気あいあい
機内食たべて、トイレ行って、ちょっと眠って、また食べて
案ずるよりも、、の飛行機の中の風景。
で、聖子さんの座席は定員オーバー?
飛行機の中睡眠 聖子シートベルト

問題はトランジットをどう過ごすか、
行きは台北に4時間、アンカレッジ2時間
台北では免税店散策にメンバーにきっちり密着してみたが
なんだかそうすると返って見失いがちな、、、
わざとに消えては戻ってきていないか???
ゲーム機や音楽関係のものに吸い込まれて。
何にしてもやたら広く人もまばらな場所だったので大丈夫、
この旅のあいだ徐々にこんな距離感に慣れて行く19名でした。

アンカレッジでは初の外国人による入国審査、長い列を前に緊張
でも旅行会社さんより事前に話が通っていて
航空会社乗務員と同じく、すばやく、ゆるく通過
その後もスーツケース通過など何かと助かりました〜。

そんなんで
もうニューヨーク目の前
飛行機には当分乗りたくないよ〜、な出発から約25時間後
なんとNY上空は嵐のため到着出来ません、
ボストンに一時避難で、ウィ ホープ 嵐が早く過ぎるのを待つ、って。。。
結局地上で2時間カンヅメ、眠い人も眠くない人も、どんより
「もう、ボストン観光しようゼ!」
でもやはりね、先発2名の待ち兼ねるJFK空港に
5時間程遅れて到着しました。

ここはニューヨーク、荷物が盗られないようにね、
その間も川添アナのカメラはまわる(真ん中)。
jfk荷物

空港にお迎えに来てくれていたのは
RKBの先発隊YさんTさん、あれあれ風呂上がりですか?
いえいえ、こっちは記録的熱波で短パンTシャツでなきゃ動けませんっ、
外に出るとム〜ン、
重い身体を引きずって宿泊先までの送迎バスに乗り込み
見える明かりは確かにニューヨーク、ワクワク!
到着したのはクイーンズの閑静な住宅街アストリア通りにある
ムーンパレスDECO
これは翌朝の風景、ドアに立つのは通訳助っ人ミーシャさん、
DECO
日本人専用のゲストハウスで
とっても温かなおもてなし、
実は
男女大部屋ひとつずつなんていう
ゲストハウス方式に慣れないメンバーが
荷物整理や入浴をこなすにやっぱりちょっと無理で、、、
翌日アトブラだけ普通のホテルに移動するのですが
テレビ撮影クルーの皆さんや我々の画材はずっとここにお世話になり
ロケ地に行く先々でお会いした
ムーンパレスDECOのDさん、Mさん、本当にありがとう。。。



2008.6.17 matsuo

(取り急ぎ一日目だけNY旅日記を書いてみました。
 現在写真が不足、9/15(日)に予定されている
 全国放送に向けての方向も確認するため
 これ以降のアップをもう少し遅れてさせていただきます。
 この日記も、もっといい写真や内容に変更の可能性あり!です。)

壁画の場所の住所
LENOX AV,MALCOLM X BLVD.W144 ST






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