シルクドゥソレイユ「キュリオス」鑑賞☆

2019年3月28日に、シルク・ドゥ・ソレイユ「ダイハツ・キュリオス」の鑑賞へ行きました〜〜!
2019年3月28日に、シルク・ドゥ・ソレイユ「ダイハツ・キュリオス」の鑑賞へ行きました〜〜!

その前に筥崎宮でお参りを⛩




アビスパ福岡やソフトバンクホークスの巨大絵馬が飾られていました。


神社仏閣がだいすきな小林氏!飾ってある絵馬を読まれていました😚笑


あたたかい春の陽射し!お弁当を持って筥崎宮で花見を…🌸
と思いましたが、思っていたよりも桜は咲いておらず笑
緑の樹の下で昼食をとりました。



「はたなか」のお弁当。
いつも豪華で美味しいんですよ〜〜🤩
















〜『キュリオス』とは 好奇心の玉手箱〜
 『キュリオス』は、1984年にシルク・ドゥ・ソレイユ創設30周年を記念して制作された特別な作品です。タイトルの「KURIOS(キュリオス)」は、「好奇心」「骨董品」という意味を持つ言葉。舞台は、産業革命の時代を彷彿させながら、近未来を感じさせる雰囲気。目に見えない世界が存在すると信じているシーカー(主人公)が、あちこちから集めた骨董品などのコレクションの中から間に合わせのアイテムで作った機械の世界に足を踏み入れるところからストーリーは始まります。風変りなキャラクターたちが主人公の想像力を刺激しようと、詩やユーモアで世界をひっくり返そうとしたとき、骨董品たちが目の前で命を宿していきます。

〜『11:11』それは、願いが叶う時間〜
 欧米では、11時11分になると「Make a wish!」とツイートしてお願いごとをする人が多いという。1が並ぶ「11:11」という時間は偶然が重なり合うような幸運な時間といわれている。『キュリオス』は、舞台後方の壁にかかっている時計が11:11の時を刻むところからスタートし、11:12になる頃には現実に帰るという設定になっている。現実には、たった1分間のお話のように見えて、実は大きな飛躍の夢を見ている。現実世界では考えもつかないような異世界に、あなたを誘う。


近さん
「ハードでしたね。」
三谷さん
「ぶら下がっている人がいたね。」
鎌田さん
「トランポリンが凄かったね。」
高田さん
「身体が柔らかいのが凄かったです。自分も出たいです!」
小林さん
「ショーが済めば 全員 みんなが拍手する。」「格好良かったです。」
川上さん
「良かったです。ちょっと眠たくなりました。」
「ロボコンに似てましたよね〜」



実は、5月に北九州市のアイアンシアターで作品展が開催されます!
ダイハツ キュリオスで感じた閃きを活かそう!と、メンバーは早速作品作りに取り掛かっています。☻

乞うご期待!


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