「AASで行く動物園0泊半日テクテクツアー」

アミイゴ×アトリエ ブラヴォ×ソネス ワークショップ
“白クマ色 は どんな色?


あと一週間!
昨年春にめちゃめちゃ楽しんだカフェソネス企画の
動物園スケッチツアーです。
昨年のお話をここで書くと
「アトブラのお知らせ」で書きました、

そう、昨年の春、桜の咲く福岡市動物園
朝のうちの雨を吹き飛ばしての薬院はカフェソネスからの行軍
日差しに汗ばむゆるり上り坂ですでに笑い声
到着後まずは腹ごしらえと
桜の木の下で、最高に美味しいソネスお弁当!!!
弁当
これだけでアトブラ全員大満足、アイドリングはバッチリ。

そして待ちに待った、
イラストレーター小池アミイゴさんのワークショップが始まる。
講義

まずは鉛筆で動物をスケッチに
三々五々気になる動物くんたちの前まで出掛けて行く。
しばらくして戻って来たみんなの絵の
なんて自由でおもしろいこと!

そこから仕掛人アミイゴさんがぐぐっとひとひねり
自分の絵に色つけないんです〜、
手元に来たの、これは誰の絵?
そこで大胆に色をつけるのがアトブラ
新しく出来たお友達にイイトコ見せたい、張り切る気持ち
躊躇ない、思いがけない、
皆にもその気持ちがすぐに伝染?
高田

スケッチ樋渡 川上小林

とっても不思議なコラボレーション
その作品は、その後カフェソネスにて展示され
ますます参加したみんなの絆を深めたのでした。

今年の企画はまたさらに深く、深く、
参加申込はお早めに、ソネスが窓口です!

日時:10月8日(月)体育の日
(雨天の場合はJOY倶楽部「アトリエ ブラヴォ」見学&ワークショップ)
参加費:¥2,500(お弁当、終了後のイコネでのお茶代)
●10:00ソネス集合。
●16:00〜17:00終了予定。
※先着30名様です。お早めのご予約をお願いします。
※雨天の場合はアトリエブラヴォでの開催となります。その場合は終了後のドリンクは後日使えるドリンクチケットとしてお渡し致します。
※ご予約、お問い合わせはチケット申し込みまたはカフェソネス(092-741-8287)までお気軽にどうぞ。
http://www.sones.cc/info/

2008カレンダー発売予告

アトリエブラヴォのオリジナルカレンダー、
今年で数えて6年目です。

そう、
アトブラが生まれてからずっと作り続けてきたもの。
この歴史は、私たちの成長の記録でもあるかも…。

2003カレンダー
この頃(2002年)はメンバー2名にて、絵画と木工を中心に活動
従って表紙はその頃の木工CDラックに
ステンシルの絵が摺られたものでした。
某画材屋さんのカレンダーをヒントに
切り離し式の2ヵ月1ページになった小さいカレンダー
表紙には
「2002年4月から始まったアトリエブラヴォのチャレンジ、
アートを通して広い世界を感じています。私たちの夢の詰まった
作品がみなさんの新しい年を彩ることをとても嬉しく思います。
これからもよろしくお願いします。」
と書いてある。
そのときの等身大のコトバでした。
中身は木版画なんかも入っていて
とにかく試してみる、という姿勢(今でも?!)
木工所から車(エスティマだった)に木材を満載して
翌朝職場にて荷下ろししたものでした。

2004カレンダー
2004年カレンダーから
今の今村カメラマンさんとのお仕事、
GALALAでの初作品展でお知り合いになったのでした。
表紙は立体作品、生描きTシャツや、
陶芸野草くん、木工カードホルダーも載っています。
メンバーは2名の紹介文もここから、
「つくって、うごいて、であって」という言葉が見えます。
人との出会いが勇気をくれ、活動を促してくれる
そういう実感があった年だったのでしょう。

2005カレンダー
2005年カレンダーからは
デザイナーの民枝さんに入っていただきました。
撮影は共星の里やソネス、JOY倶楽部を使って、
メンバー3名の写真入り紹介、活動履歴も増えてきた。
アトブラの英文字のロゴがここで誕生し
デザイナー、カメラマンと揃えば
印刷部数もぐっと増やして
イチかバチかの販売作戦に出たのです。

2006カレンダー
2006年カレンダーは縦長いタイプ、
表紙はカフェソネスでの壁ライブペインティング
メンバーは6名
アトブラの紹介を「ひとりでは見つからないものがある」
という詩の形にしてみた、
今でもその一部
「誰かにとってなくてはならない…」という文章にて
例えばこのホームページの最初に使っています。
この頃(2005年)から作品が招待されて外に出たり
作品展会場を探さなくても依頼という形で話が舞い込んだり
陶芸がやっと、本に載ったり作品展出来たり
だからこそカレンダーは絵画だけで行きました。

2007カレンダー
そして今年の2007年カレンダー
今までは絵そのままを載せず背景がついていたり
2枚の絵を組み合わせたり、構成したりを、積極的にすることで
原画とは違うカレンダーとしての楽しみ方を
提案してきたところがありましたが
いよいよ、出来るだけ原画勝負の時期と
デザイナーさんが判断してくださったのは嬉しかった。
メンバー紹介はその年繋がった
文字を書くお仕事をされている野中さんにお願いして正解、
福岡地区だけの販売にとどまらず、初の年内ほぼ完売
(多くの皆様のご協力に感謝いたします。)
各地からの反響もなかなかのもの、
次の年がコワくなるよな新年を迎えたのでした。

さあ、そして来年のカレンダーが
今週やっとやっとの再色校文字校です。
今年はなにやら直前に入る仕事が多かったこともあって
アトブラスケジュールは番狂わせの連続でしたが
従って発売予定が多少ずれ込んでしまいましたが
今のところ発売開始は10月20日のときめきフェスタ!
と、先日のブログで言い切っちゃいました。

チラシの1000枚ももうすぐ届くでしょう。
2008カレンダーチラシ
発売価格は、皆様へのお礼のキモチで据え置き¥1,300。


今年アトブラカレンダーと一年を過ごして
いいことあったというアナタ
口コミの力を、是非お願い致します。
年末のお歳暮、新年のご挨拶にもどうぞ!

2007.9.25 matsuo

秋のイベントを、ちょっとだけ

秋はアトブラが最も忙しい季節
今年も飛ばすんだ、
既に夏からバタバタなんだ!

まだ詳細の決まっていないものがいろいろあります。
だいたい決まってるのかな?と思うものだけ
連休中ご覧になる用で。

10/20(日)ときめきフェスタ(福岡市市庁舎前)
      グッズ販売とステンシル体験、
      アートライブの御手伝い
      ※ ここで来年のカレンダー発売開始を目指しています!

10/27(土)「2007絵と音とーいまココに生きているvol.3」
       エルガーラ黒田征太郎さんとアートライブ      
      (詳細はアトブラのお知らせをご覧下さい)
http://www.joy-club.jp/atelier-bravo/

そして、今アトブラが日々力を入れているのは
11/17〜25 悠遊作品展
       陶芸です!いよいよ本腰です!!
陶芸素焼き

これは先日素焼きの上がって来たものです。
この本焼きが火曜には窯出し、お願い、カミサマ。。

昨年の反省を活かした制作が出来るのか?!
それを決める今から一月半(と思っていいね。)
実はまだまだここに上げた以外にも
いろいろ楽しいお仕事はいっぱい入って来るのですが
淡々と進める陶芸道も同時進行致します。
来週は打ち合せ、
作品展タイトルも決めなきゃ、DMもすぐにね、
Tシャツはまだかという声も、どうする?
なんか”面白い大きなもの”がその頃
そこらあたりに現れるという話も進行中です。

次の九州青春銀行放送は10/3(水)深夜なり。

この秋も
皆さんを驚かせることでしょう、
そうありたい
アトブラ。

2007.9.23 matsuo

新天町でオリジナルエコバックプレゼント

「この秋新天町では
 人気アーティスト集団アトリエブラヴォの全面協力を得て…」

このアナウンスに、こそばゆい気分になりながら
今ここを歩いている誰も知らなくても
そのうち知ってる人は知っている、くらいを目指して

私たちはこの日曜日、エコバックにステンシル
新天町にてやってきました!

エコバック見本
沢山の種類から選べるエコバックです!

5階から見たブースの様子
5階の窓から撮影、皆の様子

ステンシル風景 プレゼント風景

9/16(日)、17(月)と
各日500枚限定のアトブラオリジナルエコバック
新天町お買い物レシート¥3,000以上で1枚
刷っているのをお持ち帰りか、
アトブラアーティストと一緒に自分だけの色で刷ってみるか
(こちらは17(月)はバイトさんにお願いしました)、

先週同じ場所でアートライブをやったので
何だか親しみのわくこの場所
来て下さるお客さんも気軽に声かけてくださる、
企画会社のAllZeroさんやそのバイトさんたちは
とってもメンバーと仲よくなって
一緒のお仕事が楽しい。
すぐそこの先日皆でお昼を食べたロッ○○○のお姉さんから
お飲物券を貰って、帰りにいただきました。

気温は高くて水分ガンガン必要
天気は直射日光に悩まされるから雷雨まで
でもこんなの最近はよくあること、

多くの方の、それこそ「全面協力を得て」
強くなったアトブラはゆく。


2007.9.17 matsuo

Artistic Street 新天町

なんて、大仰なイベント名ですが
それに負けない!
彼らの絵のでっかいプリントが9/4(火)から
新天町南北の通りの天井に20枚も吊り下げられています。

新天町3 新天町2 新天町4

ここの時計塔メルヘン広場で
9/8(土)13:00〜と17:00〜と4名ずつ二回
アートライブをやってきました。

最近、彼らは本当に目覚めて来た、
真剣さ、プロ意識というか、

『楽しんで行こう!』というノリで始まるライブの準備
現場で刺激を受け、題材を見つけて、という場合が多い。
題材拾いのスケッチの時の真剣さ、
どれにしようか迷う、
開始直前で変更したり、
うろうろと落ち着かなかったり、
時々絵から引き離すとまたちょっと違ってきたり、
色を選ぶ、筆を選ぶ、
失敗、持ち変える、
顔に焦りの色が浮かんだり、
誰かに見られてるのなんか忘れちゃって
何も見えない程没頭しているイキイキとした姿になったり、

全身全霊、今を存分に、
不安も
恍惚も
スベテ彼らのもの。

他に楽しい場所が沢山あるというのに
彼らの知り合いでもないお客さんを
一時間その場に釘付けにするのです。

・・知り合いの、わざわざ来て下さった方々も
本当に、本当に、ありがとうございました。
ホントは、彼らは皆さんに会える、見てもらえるのが
一番のタノシミのようです。

「青色虫」本田      「秋色のバック」山下
新天町ライブ本田 新天町ライブ山下
「時計台」高田      「秋の新天町をデートする二人」小林
新天町ライブ高田 新天町ライブ小林
↑13:00〜の部
「モミティ」近藤     「三びきの魚」川上
新天町ライブ近藤 新天町ライブ川上
「きょほうとリンゴ」三谷 「ロングブーツ」樋渡
新天町ライブ三谷 新天町ライブ樋渡
↑16:00〜の部

2007.6.10 matsuo

24時間TV「愛は地球を救う!」に生出演

今日は24時間TV生放送だっ、
夏バテかもな頭を抱えたまま車に飛び乗った日差しの強い朝
アトブラの皆のなかから
今日は3名選抜でヤフードームでアートライブを行なう日です。

途中長浜通りでHaradaJOY号に偶然の遭遇
あちらは搬入車両で早めに入場、
こちらはバスに乗り換えて天神集合の近藤樋渡組と合流
楽しみにしてただけあります、10分も早く移動開始。

現地で三谷さんも加わってのアトブラ全員合流後
和やかさとみんなの早く描きたいのエネルギーに安心
あとは段取りです。
昼すぎに安倍麻美さん到着、これはいいお嬢さん
そして芸能人ってホントに刻一刻が勝負だね、
勝負しながら誰にもスマイルは偉いんです。
その中で出来てくる絵、
樋渡さんの言葉を借りるなら「個性を出し切る!」
とくに本人がリハーサルで自力で描いた絵がヨカッタ
アトブラ全員感心しました
メンバー刺激され、エンジン音が聞こえてきた。

さて、おべんと食べて、着替えて、現地リハとセッティング
あっという間に本番前
滑り込むように始まってしまう生中継

しかし!
経験積んだだけのことはある
生なのに、
上のスクリーンに今自分たちの姿が映っていることがわかっていて
ちゃ〜んと描き始めるではないか
しかも
ちょいと無理テレビ的注文にもかなり合わせられる。

制作中

記念撮影

テレビでご覧になった方もいらっしゃろうと思いますが
ど〜です、堂々としたものです。
我々スタッフの仕事は、
道具のことと休憩を入れるタイミングなど集中力持続の気配り
安全面や仕事を貰った先との交渉くらいなのです。

撤収も退出も慌ただしいお仕事でしたが
最後6時前に全国放送でちょこっとだけ
福岡ゼップステージ上から出演者全員が手を振るのに最前列で出ましたし
そのあとTシャツにあさみんと華世さんからサイン貰えたし
3人ともクタクタになったろうけど
それはそれはご満悦な一日だったという笑顔で帰って行きました。

めでたし、めでたし。

今晩は勢いだけのご報告で、失礼致します。

2007.8.19 matsuo

アトブラ絵画作品の出来上がるまで

今日は
「アトブラの絵画作品ってどうやって出来上がるの?」
というご質問に、できるだけ具体的にお答えしてみたいと思います。
少しずつ変わって来た工程ではありますが
今はこんなカンジでやっています。

1、メンバーとスタッフでパネルに紙を水張りをする、まとめて何枚も。
(紙をサイズにカット、板パネルと紙を水で濡らす、水張りテープもカット、紙がのびるのを待って水張り、乾燥させる、たまに張り直しもある。)

2、画材になるものを見つけて、または注文に応じて、制作開始。
(例えばビン、自分で撮影した、選んだ写真、スケッチに行って描いた下書きからということもある。描くパネルサイズ決定、画材もおおかた決める、机の上に用意してスタート)

3、黙々制作、時々脱線、しながら完成への道程を行きつ戻りつする。
(スタッフを含め、仲間の声やお客さんが制作中の作品や材料について何か言ってくるのも聞こえてくるよ。自分から意見を聴くこともある。)

4、完成は自分で決める、しかしこの時がアトリエ全体に作品が迎え入れられる瞬間でもある。
(アトリエ内に完成が承認される瞬間、みたいなものがあるのかも、これは人によって違う気がします。完全に乾燥させたらほとんどの作品はサインが入れられる。画材によってはスプレー掛けされる作品もある。)

5、タイトル、日付、サイズ、作家名を、パネルの横とノートに記入するのは作家の仕事。リストを完成させるのはスタッフの仕事。
(その後しばらくはアトリエの片隅で段ボールの中、壁際に立てかけ、などで作品は撮影を待つ。)

6、後日アトリエ内にカメラマンさんを呼んで、まとめて作品撮影が行なわれる、メンバーも撮影を手伝う。
(このあと、作品展などにて作品はデビューしていく。)

7、その後板パネルから作品が剥がされる(スタッフの仕事)と、板パネルの縁のテープをきれいに剥がす作業はメンバーの仕事。
…その後1の水張りの工程に戻る。

と、こんなカンジです。
いつか写真入りにしたい記事で〜す。

2007.8.13 matsuo

夏はカンサイフェアだ!

アトブラは毎年カンサイフェアで猛暑突入、JOY夏祭りで残暑に力を振りしぼる。

カンサイ販売
さて、今日からはじまった今年のカンサイフェア、
我々毎年電気屋さんでもないのにブースを頂いています。
カンサイの社長さんが、とっても応援してくれるから。
で、毎年ブースを徐々に拡張、
最初の年は
ちょっと売上を集計するコーナーの前に置かせてもらっていたグッズ、
だったのが
今では集計コーナーが全然見えないくらいの大パネルに
グッズに加えて絵は展示販売する、ポスターは3枚もタダで出力してもらう、
照明もやけに沢山つけてもらう、
そしていよいよ今年現場アートライブしました!

カンサイ本田
本田さん、美知四(ピチョン)ダイキンルームエアコンでおなじみの…がっつり逞しく。
カンサイ小林
小林さん、クーラーから出てくる羅漢さん、エアコンパンフ表紙にという声が集まる。
カンサイ樋渡近藤
樋渡さん、内外電器はロボットを売っていた、それがヒット。
近藤さん、IHクッキングヒーターに、蝉?
カンサイ高田三谷
高田さん、システムキッチンのロボットだ。
三谷さん、なんて華やかな扇風機。
カンサイ山下あたり
川上さん、「オリジナルせいひん」は全てに動物付き。
山下さん、なぜにごますり機がヒットするのか?
っと、彼らの電気製品をみる目がでっかいパネルに披露されました。
億単位の売上を意識しての商談が展開される国際センターに
そもそもが人間のための機械、ということを気付かせてくれる彼ら、
大成功!!!

毎年Tシャツ買ってくださる常連の方、
販促商品をそのまま寄付してくださる方(夏祭りのビンゴ商品に使わせてもらうことに)
メンバーに「やあやあ、今年もよく来たね」ハグをしてくださる方。
こうやって愛の交換、そして夢をみる、笑顔はじける本日でした。

07.7.27 matsuo

RKB九州青春銀行、次は車だ!

このところアトブラは月に2回ほどTV出演しています。
RKB九州青春銀行、夢を叶えるコーナーで
”もっと大きな舞台で活躍したい”という主旨。

先週と今週も
RKBスタジオにてスタジオのセットや出演者を描いたり、
ヤフードームで観戦して描いた絵をドームに飾ってもらう、
など、果敢な挑戦が続いていますが…

実は次の挑戦として
今週火曜には、車に描くデスヨ、
メンバーにはまだ内緒よ、
今スタッフは準備に駆けずり回っています。

で、土曜にはペンキで汚れるだろうから
RKB持ちでツナギを購入
一人一人のサイズに合わせて裾挙げ、袖きり。
今日送られて来たのは、髪の毛にペンキがつかないように
帽子の画像、コレ買ったそうです。

私もぼちぼち材料買い集めて
段ボール切ったり
ウエス切ったり
明日は日本ペイントさん(ご協力感謝します!)に
実際に使うペンキを見せてもらう予定。

今回RKBさん側も我々も
前にも増して準備は完璧の、メンバーの実力信じて
ぶっつけ本番、休憩は自由で、完成するまで付き合う!!!
終わりなき戦いを覚悟しています。

乞うご期待!
そして、今週も見逃してはなりませんよ。

2007.6.27(水)RKB福岡放送4チャンネル
九州青春銀行、23:55〜24:45のうち15分程度です。


maido


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